<サインをしているキバ> この週末は、区のイベントにキバが来るというので行ってきました。最近、息子(2歳)はアンパンマンよりキバやゴーオンジャーに夢中。好きだったTV番組の変遷はいないいないばぁ→おかあさんといっしょ→アンパンマン→キバ&ゴーオンジャー。う〜ん、早くも現実に移行中。ママはせめてアンパンマンに引き戻そうと(それもどうか)、「圭ちゃん(圭吾と言います)、キバね」とキバごっこを持ちかけてきても「じゃあ、ママはバタコさんね(アンパンマンの登場人物)」と言って小さなな抵抗をしています。 とはいえ、こんな近くでキバに会えるチャンスがやってくるなんてなかなかないこと。喜び勇んで見に行きました。 話は少し変わりますが、最近の子ども向けアニメはすごいんですよ。何がすごいって、メーカーとのタイアップが見事なんです。キバベルト(変身に使います)も、数話で新しいものに変わってるし、ロボット(こちらはゴーオンジャー)は12体も合体するし、キバットとかいう変身に使うコウモリも3世から2世になったりするし、で、それが放映されるや否やCMに出てくるんです!その度に「圭ちゃん、あれ欲しい〜」「へー、あれなあに?ママわかんない。」いつまでこの言い訳が通用するでしょうか。 話は戻りますが、キバショー、ここでも商魂逞しかったのです。ショーが終わったら今度はサイン会&握手会なんですがカレンダー1300円、うちわ500円を買った人だけがサイン&握手が出来るんです。良く出来てるなあと思いつつ、キバを見つめる我が子の熱い視線を無視するわけにはいかず、うちわを買って参加。白いキバとも握手をしてもらい、良い思い出が出来ました。気になるサインですが「かめんライダー キバ」と書かれていました。 ちなみに、「後楽園でボクと握手!」で有名な後楽園のショーはもっとすごいらしいです。おかしが席まで回ってきたり、先着何名!と言っておもちゃを売ったりするらしいです。すごいですねえ。保坂
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<サインをしているキバ>
この週末は、区のイベントにキバが来るというので
行ってきました。
最近、息子(2歳)はアンパンマンよりキバやゴーオンジャーに夢中。
好きだったTV番組の変遷は
いないいないばぁ→おかあさんといっしょ→アンパンマン→
キバ&ゴーオンジャー。
う〜ん、早くも現実に移行中。
ママはせめてアンパンマンに引き戻そうと(それもどうか)、
「圭ちゃん(圭吾と言います)、キバね」
とキバごっこを持ちかけてきても
「じゃあ、ママはバタコさんね(アンパンマンの登場人物)」
と言って小さなな抵抗をしています。
とはいえ、こんな近くでキバに会えるチャンスがやってくるなんて
なかなかないこと。喜び勇んで見に行きました。
話は少し変わりますが、最近の子ども向けアニメはすごいんですよ。
何がすごいって、メーカーとのタイアップが見事なんです。
キバベルト(変身に使います)も、数話で新しいものに変わってるし、
ロボット(こちらはゴーオンジャー)は12体も合体するし、
キバットとかいう変身に使うコウモリも3世から2世になったりするし、
で、それが放映されるや否やCMに出てくるんです!
その度に「圭ちゃん、あれ欲しい〜」
「へー、あれなあに?ママわかんない。」
いつまでこの言い訳が通用するでしょうか。
話は戻りますが、キバショー、ここでも商魂逞しかったのです。
ショーが終わったら今度はサイン会&握手会なんですが
カレンダー1300円、うちわ500円を買った人だけが
サイン&握手が出来るんです。
良く出来てるなあと思いつつ、キバを見つめる我が子の熱い視線
を無視するわけにはいかず、うちわを買って参加。
白いキバとも握手をしてもらい、良い思い出が出来ました。
気になるサインですが「かめんライダー キバ」と書かれていました。
ちなみに、「後楽園でボクと握手!」
で有名な後楽園のショーはもっとすごいらしいです。
おかしが席まで回ってきたり、先着何名!と言って
おもちゃを売ったりするらしいです。すごいですねえ。保坂