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| cube pot x オブツーサHaworthia obtusa |
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葉の先がレンズの様になっているこの植物。
ハオルシア オブツーサです。
葉の先がまるで、雫の様です。
雫石という和名がついています。
弱い光でも育ちますので、とても育てやすく、
姿のかわいらしさも格別ですのでお勧めです。
初めて見た方はあまりに透明感のある姿に驚いて頂けると思います。贈り物などにもお勧めです。
鉢底からお水がでるくらいたっぷりと月に2度水あげをしてください。
成長が遅いため、一度に数があまり用意できません。
気になった方、在庫がある時お早めに。
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| cube pot x 乙女心Sedum pachyphyllum |
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プックリした葉、葉先がポッと赤く染まった姿、
とにかく可愛くて大人気の種類です。日本名は「乙女心(おとめごころ)」。まさに。
暑さ寒さに強く、育てやすい種類です。
日を好む種類ですのでよく日に当ててあげると、プックリよく太り、色ツヤもきれいに育ちます。
室内でしたら窓辺の日に当たる場所に置いてあげてください。日によく当て、少し乾燥気味に育てると秋からの紅葉時により一層赤みが強く出てきれいです。
水は月に2度ほどたっぷりとあげて下さい。
同じセダム属の虹の玉などはポロッと落ちた葉から殖やす葉挿しが可能ですが、乙女心は葉挿しは難しいと言われています。一般に挿し木で殖やします。
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| cube pot x セデベリアSeduveria |
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長細い葉の形と、薄いグリーンの色が美しいこの種類。
セダムとエケベリアの交配種でセデべりアと呼ばれています。
日当たりのよい場所を好みますので、日当たりのよい窓辺で育てると簡単かとおもいます。
水は月に2度。
真夏は風通りのよい場所で水をあげずに休ませてあげて下さい。
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| cube pot x ダルマ月兎耳Kalanchoe tomentosa var. |
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カランコエのダルマ月兎耳です。
月兎耳のタイプ違いですが、
葉が丸く、縁の茶が特に濃くて
コロッとした雰囲気がとってもかわいいです。
寒さに弱いので
冬は必ず室内で管理してください。
よく日に当てて頂き、水は月に1度、たっぷりと。
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| cube pot x 熊童子Cotyledon tomentosa |
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熊童子
葉の形が熊の赤ちゃんの手の様なので、この様なかわいい名前がついたようです。
フワフワのかわいいタニク。
ペットの様な感覚でかわいがっていただけると思います。
紅葉する時期には葉の先だけ少しあかくなります。
成長は遅いので、かわいい形のまま長く楽しめます。
水は月に1〜2度。
よく日に当ててあげると、葉がよく太りかわいい姿になります。
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| cube pot × オベサEuphorbia obesa |
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ユーフォルビアのオベサの子吹きタイプです。
ベースボールの様な丸い丸いかわいい種類です。
表面の模様がかわいらしいです。
きれいな丸い形に丸い小さな子供を沢山つけて
殖えていきます。
成長はゆっくりですが子供が育って大きくなっていく
過程も楽しんで頂けると思います。
水は月に2度ほど。
日当たりのよい窓辺などで育てて下さい。
日が弱いところで育ててしまうと丸い形が崩れてしまいます。先端だけ上へと大きくなってしまったら光の足りないサインです。
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| cube pot x 紫麗殿Pachyphytum cv. |
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寒さ、暑さに強くとても育て易いです。
パキフィツム特有のとっても肉厚の葉が
密になり、きれいなロゼットをつくります。
色は紫色で、季節で濃淡の変化があります。
とても肉厚な葉をもつので、水は少なめで大丈夫です。
水は月に1〜2度。
夏は水をあげずに休ませてあげて下さい。
日当たりのよい場所で管理すると、葉と葉が密集してきれいな形で育ちます。
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| cube pot x 黒法師Aeonium arboreum cv.atropurpureum |
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黒い葉が特徴的な黒法師です。
茎がしっかりと伸びて、上の部分にだけ
葉のある姿はとっても個性的で存在感があります。
下葉を落として上へ上へと成長していきます。
下葉が枯れてきたら取り除いてあげて下さい。
よく日に当ててあげればあげるほどこの葉の黒さは際立ちます。窓辺などでなるべくよく日に当てて育てて下さい。
真夏の高温多湿が苦手で葉を落とし休眠することがあります。
その場合は半日陰の管理でもかまいません。
光に向かって成長していく性質がありますので、
一方向に成長しないように、定期的に鉢を回転してあげるとバランスよく育ちます。
水は月に2度たっぷりと。葉をハラハラ落とす様でしたら月に3度ほど。様子をみながらあげて下さい。
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| cube pot x 月兎耳Kalanchoe tomentosa |
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カランコエの月兎耳です。
月の兎の耳。
とってもロマンチックな名前にふさわしい
とってもかわいい種類です。
フワフワの葉としっかりした質感。
まるでシルベニアファミリーの人形の
様です。
寒さには弱いので
冬は必ず室内で育てて下さい。
水は月に1度、たっぷりと。
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| cube pot x シンビフォルミスHaworthia cymbiformis |
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ハオルシアの小型種です。
軟葉種で葉先には小さいですが窓を持ちます。
葉の淡いグリーンがとってもきれいな種類です。
一年中、この色で育ちます。
小型種ですので、1つのロゼットを大きくするのではなく、子供を沢山つけます。
子供が大きくなりましたら、親から離して別の鉢に植えてあげると単体で成長して大きくなります。
性質はとても強く、水をあげすぎなければ誰でも簡単に育てられます。
強光を好みませんので、室内で管理することをお勧めします。
花は華やかではありませんが、四季咲きでよく咲いてくれます。
水は月に2度。葉が痩せる様でしたら月に3度ほど。
様子をみながらあげて下さい。
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| cube pot x 九輪塔Haworthia reinwardtii var. chalwinii |
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ハオルシアの硬葉種です。葉の斑点の模様が鮮明で、ちょっと不思議な種類です。
葉が広がりすぎず、丸まった感じがかわいらしいです。
色合いもシックでステキ。
下から子供も出て、最終的には群生します。
光をあまり好みませんので、育てやすくてかわいい
インテリアにぴったりの種類です。
水は月に1度。
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| cube pot x 黄麗Sedum adolphi |
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黄色の葉をもつ多肉植物の代表格です。
別名「月の王子」もこのきれいな黄色から来ていると思われます。黄色の植物はあまり種類が無いのですが、1つあると明るいイメージになります。
暑さ寒さに強く、育てやすい種類です。
日を好む種類で、よく日に当ててあげると、
きれいに黄色味を帯び肉厚の葉になります。
室内でしたら窓辺の日に当たる場所に置いてあげてください。日によく当て、少し乾燥気味に育てると秋からの紅葉時にはきれいなオレンジ色になります。ある程度大きく育ちますと(15cmほど)白い花をつけます。
水は月に2度ほどたっぷりとあげて下さい。
葉挿しや挿し木で殖やします。繁殖は容易です。
同じ黄色系の多肉植物の黄麗と銘月。良く似ていますが、見分け方は黄麗の葉の方が短くマットな質感、銘月は長めでつるつるした質感の葉です。
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| cube pot x デローサEcheveria cv. Derosa |
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エケベリアのデローサです。グリーンの色の葉は秋から冬にかけて葉先だけが赤く紅葉します。
葉の一枚一枚が小さく、細く繊細なイメージです。
よく日に当ててあげればあげるほどきれいなロゼットになり美しいです。なるべく日のよく当たる場所で管理してください。
水は月に1度ほどたっぷりと上げてあげてください。
水が足りないと葉にシワが寄ってきます。
水を上げて一晩置けば回復しますので水やりの1つの目安に。
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| cube pot × ハオルシア交配種<1>Haworthia cv |
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ハオルシアの小型種、軟葉系の交配種です。子供をどんどん増やして群生するタイプなので、増えると圧巻です。大変育てやすく、光に反応して紅葉もきれいに色づきます。水は月に1回。風通しのよい場所に置いてください。お日様はそれほど無くても大丈夫です。
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| cube pot x 子猫の爪Cotyledon ladismithiensis ‘Konekonostume’ |
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コチレドンの子猫の爪。
比較的はっきりとした白いうぶ毛の生えた丸っこい葉に爪のようなとんがりがあって、まさに子猫のお手々のようです。
これだけでもネコ好きにはたまりませんが、紅葉期には爪の部分が赤く染まり、もっと可愛くなります。
光を好みますので窓際に飾ってお楽しみください。
水やりは月に2度程。夏は断水してあげてください。
蒸れを嫌いますので夏場は特に風通しのよい場所で
管理してあげてください。コチレドンなので、基本的には育てやすいですが、成長がゆっくりです。
猫好きの方に是非〜
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| cube pot × 火祭りの光Crassula americana cv. Flame f. variegata |
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赤い葉が特徴的な火祭りの斑入り種です。なんともいえない色合いです。火祭りと同じく育てやすい種類です。お日様によくあて、乾燥気味に育てて頂けると色味も鮮やかになります。秋からの紅葉で全体的にうっすらピンク色となります。神秘的な色合いで人気があります。
水は月に1〜2度ほど。環境にもよりますので葉の様子を見て頂き、しなっとしてきたら上げてあげてください。
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| cube pot × 峨眉山Euphorbia‘Gabizan’ |
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夏に葉を茂らせ、まるでパイナップルのような姿を見せてくれる、ちょっと変わった多肉植物です。冬には葉を少し落としますので少々さびしい格好になりますが、それもまた可愛らしく感じます。この多肉は寒さに弱いので、冬場は必ず室内に入れてください。日に良く当ててあげ、水遣りは月に2回、たっぷりとあげて下さい。
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| cube pot x 吹雪の松錦Anacampseros rufescens |
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葉の付け根から白いヒゲがでるかわった種類です。
斑入りなので、きれいな色が一年中楽しめる品種。
性質もとても強く育て易さも魅力の1つです。
初夏にきれいな紅色の花をつけます。
薄い花びらの繊細な花で楽しませてくれます。
成長は遅いですが、葉ざしで簡単に殖えます。
花が終わってからもそのままにしておきますと
結実して種ができることがあります。米くずの様な
種です。
それを土に蒔いてあげると簡単に発芽します。
水は月に2度あげて下さい。
葉にシワがよるようでしたらもっとあげて大丈夫です。
光によく当ててあげるときれいな葉の色が保てますので窓辺など、よく日の当たる場所で管理下さい。
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| cube pot x エケベリアEcheveria |
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エケベリアの一種です。
葉が薄い印象ですが、以外としっかりした肉厚の葉です。
紅葉時にはもっとピンク色になります。
光に当ててあげればあげるほど、葉の色が濃くなり
葉にツヤがでます。また、形もきれいなロゼットになります。日が足りないと真ん中辺りが立ち上がってきて形が崩れてしまいます。
よく日に当てて育て、水は月に2度で大丈夫です。
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| cube pot × ハオルシア交配種<2>Haworthia cv |
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ハオルシアの軟葉系、交配種の1つです。小型で、シャープな葉系をしていますが、葉先に小さな窓を持っています。パッと目につく印象的な葉脈の模様がとてもさわやかな雰囲気を出しています。湿気を嫌うので、風通しの良い場所に設置頂き、強光は避けましょう。お部屋の中で十分に育ちます。水遣りは月1回で大丈夫です。
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| cube pot x ロホホラLophophora diffusa |
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お饅頭の様なこの不思議な植物。
個人的にはガチャピンみたいだな〜なんて思ってます。
きれいなブルーグリーンの色もまた魅力的です。
淡い色合いと、このフワフワの毛がたまりません!
この毛は花座です。
この綿の部分に白いきれいな花が咲きます。
この部分に水がかからない様にして育てると、毛がフワフワに成ります。
月に1度水をあげて下さい。
あまりあげると腐ってしまいます。
また、真夏は強光にあてると肌が日焼けを起こしますので、室内の窓辺などで、日に当てて育てることをおすすめします。
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| cube pot x 怪魔玉Euphorbia hyb |
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パイナップルの様なこの姿。
とっても愛嬌があってかわいらしいですね。
てっぺんだけに小さな葉をつけます。
ユーフォルビアの怪魔玉(かいまぎょく)です。
冬は落葉します。
(暖かい場所では完全に落葉はしません。
葉を減らす程度です。)
その時期はお水を控えてください。
暖かくなると葉が増えていきますが
上の部分にだけ葉をつける姿はかわりません。
ゆっくりですが茎の部分が上へ上へと成長していきます。
光に当ててあげればあげるほど、茎がぷっくりと
太ってかわいい姿になります。
水は月に1度たっぷりとあげて下さい。
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| cube pot x 星の王子Crassula conjuncta |
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葉の形と樹形が面白い種類です。
焼き鳥の様に串に葉が刺さっている様な姿(笑)はとても個性的でクラッスラ属独特な姿です。
葉の縁だけが秋から冬にかけて紅葉していっそう色が鮮やかになります。
性質はとても強く、育て易いです。
長年育てていると、下の方が木化して葉が少なくなり
枯れこんだ様な姿になります。
葉ざしができない種類ですので
剪定してきれいな葉を枝挿しして殖やして下さい。
花は先端部分に小花をいくつも付ける様な姿で咲きます。かわいらしいですよ。
水は月に2度たっぷりと。
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| cube pot x 銀波錦Cotyledon undulata |
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厚葉がふくよかで、銀色の粉を吹いた葉が特徴的です。
花はすずらんの様に下を向いて咲きますが、とってもきれいな花をつけます。
葉の縁がフリフリとしていているのが特徴的です。
南アフリカの植物です。
夏のジメジメは好みませんので夏は断水して風通りのよい場所で管理ください。
冬の寒さにはとても強いです。
光をとても好みますのでよく日に当ててあげるときれいに育ちます。
水は月に1度。
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